そもそも、必要なことはLINEやメールで十分。電話の意味がわからない!こうなってしまうと、いよいよですね。

4.彼氏の話しが退屈

彼氏が自分の話しを一生懸命しているとき、彼女ならちゃんと話しを聞いてあげたり、ときにはアドバイスをしたりするでしょう。親身になって話しを聞いてあげるのが普通です。

でも、話を聞いているうちにとても退屈になったり、何を言ってるか話しの内容が全く頭に入ってこなくなったり・・。

  • 「そうなんだー。大変だね。」
  • 「へぇ~」

このように気の無い返事は当たり前。別のことを考えてしまったり、携帯をいじって話を聞くようになったり・・。要するに彼氏の話が退屈になり過ぎて、相手にするのが苦痛で仕方がなくなっているということです。

そのうち、一緒にいてもお互い無言で携帯ゲームをしたり、ひたすらSNSを更新したり。こうなったときに、「冷めたな~」と実感するのです。

5.友達優先

彼氏が大好きで仕方がないときは、何よりも彼氏が優先だったはずです。彼氏ができたら女友達の約束を平気でドタキャンする人もいるくらいですからね。

人によって度合いは違いますが、彼氏にのめり込むと周りが見えなくなる人も中にはいるでしょう。でも、ある日突然優先順位が逆転することがあります。

デートを約束していたのに、友達から急なお誘いがきた!そんな時に、思わずデートをキャンセルしてしまった・・。こんな時に、彼氏に冷めたと誰もが実感することでしょう。

「ゴメンね。急な仕事が入ったから会えなくなった・・」などと平気で嘘をついて、友達と楽しい時間を過ごします。ドタキャンしても悪いとは全く思っていません。こんな経験、あなたもありませんか?

6.スキンシップが嫌

手を繋いだり、じゃれあって抱き合いキスをしたり・・。このようにスキンシップを取るのは、恋人同士なら当然です。

大好きな彼氏と触れ合いたい!愛し合いたい!そう思っていることでしょう。でも、彼氏に冷めたのかもと思う瞬間は、そんなのスキンシップの最中に突然やってきます。

  • 手を繋いでこられたとき、思わずかわしてしまった
  • 抱きしめられて、キスされたのにキュンキュンしなくて冷静
  • 特に理由もないけど、したくなくて拒否

このような恋人同士なら当たり前のスキンシップが、突然嫌になってしまった瞬間に「冷めたのかも?」と思うのです。